≪お知らせ≫
2025年4月1日から理研BRCからのマテリアル受領の方法が変わりました。
詳しくは「理研BRC受領」を御覧ください。
soaking RNAi感受性かつBmNPV高感受性のカイコ培養細胞
導入された核酸:エクソン3をpol II-neo-poly(A) カセット (Ref 1, 2)で置換した マウス Mth1 遺伝子 (exon 1 から4を含む7-kb EcoRI 断片) 。 ホモ接合性のMth1ノックアウトマウスの性状:酸化プリンヌクレオシド三リン酸分解酵素を完全に欠損し、肝臓、胃、肺のがんを自然発症しやすい (Ref 3)。 References 1. PNAS, 2001, 98(20):11456-11461. 2. Mol. Cell. Biol., 1993, 13, 2134-2140. 3. PNAS, 2001, 98(20):11456-11461. ヘテロ接合性のMth1-KOマウス系統はC57BL/6J Jclマウス系統に41世代戻し交配して維持している。
年齢:47? 採材日:2011.01.18 保存状態:RNAlater 備考:雄ゴリラ(動物園由来)(PRIGEN36-541)
抗腫瘍、抗老化等
年齢:12 採材日:2010.11.25 保存状態:RNAlater 備考:雄マントヒヒ(研究所由来)(PRIGEN31-451)
年齢:12 採材日:2010.11.25 保存状態:RNAlater 備考:雄マントヒヒ(研究所由来)(PRIGEN31-468)
血液の液体成分でcfDNAやcfRNAを抽出することが可能
glaA(グルコアミラーゼ)遺伝子破壊株
年齢:0 採材日:2010.02.15 保存状態: 備考:雌マーモセット(研究所由来)(PRIGEN7-119)