シンポジウム報告

 

2012年2月28日(火)、九州大学医学部百年講堂にて、「保存すべき、活用すべき、管理すべき 生物資源 -日本の貴重な生物資源の活用と今後の展開-」「当日の内容(パンフレット)」と題したシンポジウムを開催いたしました。

当日は、多くの方面の方にご参加いただきました。参加者の皆様の“遺伝資源の収集と利用”への関心の高さを伺うことができました。ご来場いただきました皆様に感謝申し上げます。

ご講演では、行政からの生物資源の取り巻く環境の変化についての分かり易い説明、ナショナルバイオリソースの活動の状況、生物多様性条約の現状についての新しい情報などに、参加者の皆様はとても有用での内容で真剣に聞き入っておられました。
また、参加者からは「とても有意義なシンポジウムでした」「とても勉強になった」などのお声を頂いております。

今後も皆様のお役にたてるよう、このような機会を設けていきたいと思いますので、またのご参加をお待ち申しあげております。

 


   
 

(開会挨拶の会場の様子)

 

 (ご講演時の様子)

 

(ご講演時の様子)

 

 
   
 

(ご講演時の様子)

 

(ご講演時の様子)

 

(総合質疑の様子)

 

 
 


 
 

(ご講演時の様子)

(ご講演時の様子)

(ご講演時の様子)

 
   
 

(ご講演時の様子)

 

(ご講演時の様子)

(総合質疑時の様子)

 

 

 


 

 

 

 


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参加大学名
京都大学
 
 
分類
知的財産権

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